no-image

子どもが安心して使える低刺激ローション『潤静』の成分と効果とは

低刺激高保湿ローション潤静(うるしず)とは

子どもの肌はとてもデリケート。大人の肌よりも皮膚が薄く、水分の保持も少ないためバリア機能が低く、衣類の摩擦やダニ、ほこり、花粉などの外的刺激を受けやすい状態です。

また皮脂の分泌量が少ないことから乾燥もしやすく、その反面活動的な子どもは汗をかきやすい状態。ですから子どもの肌はトラブルを起こしやすく、正しいスキンケアをすることが大切なのです。

低刺激高保湿ローション潤静は、そんな子どもにも安心して使用して、肌を守ることができる子ども用スキンケアローション。オバジクリニック院長が監修し、無添加住宅のメーカーがこだわって開発した全身美容液です。肌に悪いものを徹底的に排除し、成分はその98%が植物由来エキス。

ですから1歳の赤ちゃんから使用することが可能です。

→ 潤静(うるしず)赤ちゃんにも安心して使える美容液??

 

潤静(うるしず)の成分と効果とは

潤静の成分は、肌のバリア機能が不十分な子どもが安心して使える植物由来エキス98%。バリア機能を高めるサポートをする独自の成分が配合されています。1つ目のサポート成分は超高分子PGA(ポリグルタミン酸)。

肌の表面に膜を作って刺激から守るだけでなく、肌内部の水分が蒸発するのを防いでしっとり肌をサポートします。浸透力と保水力に優れているので、何度も塗り直す必要もありません。2つ目は3種のセラミド。セラミドはもともと肌に存在し、潤いを保護している成分。

潤静には、ヒト型セラミドと言われる馴染みが良く刺激が少ないセラミド2、セラミド3、セラミド6Ⅱが配合されており、健康的な肌へと導きます。3つ目はキハダ樹皮エキス。肌荒れ防止を始め、消炎作用や抗菌作用などがあり、かきむしり肌や荒れた肌を落ち着かせます。4つ目は発酵プラセンタ。酵母菌で発酵させたプラセンタで、成長因子の量が大幅にアップされていて、美容や健康に効果があります。さらに潤静には、11種類もの植物由来の天然成分も配合。自然由来の力で、肌に潤いを与えるのと同時にバリア機能を高めます。

 

徹底した無添加へのこだわり

「赤くなる」「かゆくなる」「しみる」「かぶれる」などの子どもの肌トラブルの原因にもなるのが合成化学成分。不安定な子どもの肌を考えて、潤静は徹底した無添加にこだわっています。

防腐剤、石油系界面活性剤、パラベン、鉱物油、シリコン、旧表示成分、合成香料、合成着色料、紫外線吸収剤、オイルの10の無添加を実現しています。

 

潤静(うるしず)の使い方

潤静は低刺激で高保湿の全身美容液。ですから、乾燥やかきむしりなどによってガサガサしたりゴワゴワした全身の肌に使うことができます。お風呂上りのやわらかくなった肌に塗るのも効果的。ベタつくことなくサラッとした使い心地なので、すぐに服を着ることができます。

また長時間潤いが続くため、何度も塗り直す必要はありません。もちろん体だけでなく顔にも使うことができ、化粧水や乳液がなどと重ね付けせずにオールインワンとして使用することができます。

さらに詳しく潤静のことを知りたい人は潤静は本当に効果があるの?気になる本当の評判や口コミを徹底調査の記事をご覧ください。